2016/05/13

業界初の学費残額100%保証サービス実施

お客様にとってフィリピン留学の不安要素の一つになるのが学校との相性です。『現地に到着したがイメージと違う、』『感性が合わない』など人によってとらえ方は様々です。

ここで問題となるのが学校の途中退学キャンセル規定です。
学校で途中で辞める場合には申請した日から次の4週分の学費は通常戻りません。向こう4週間を差し引いた残り期間分の50~60%が返されます。これが大体の相場です。このキャンセルルールは日本人学校でも韓国人資本学校でも大体同じです。

たとえば12週登録留学2週目の途中で自主的に学校を辞める場合にはそこからプラス4週は返金がないので残り6週間がキャンセル返金対象となります。残り6週間学費の50~60%が返金額です。

122週目でキャンセルされた場合戻ってくる金額は出資額の半分以下になるでしょう。
現在日本のすべてのエージェントが学校のキャンセル規定を順守しております。旅行業界では当日あるいは旅行参加中のキャンセル料金が通常旅行代金の100%となっているのでそちらに比べますとフィリピン留学返金規定は若干ゆるいですがそれでも消費者にとって厳しい事はたしかです。

フィルイングリッシュの新提案


学校を中途で自主的に退学される場合でも以下の学校の登録者に対してはフィルイングリッシュが残額を100%返金いたします。

地域名
学校名
セブ
CPI, CBOA, CELLA, JIC
バギオ
PINESクイサン, PINESチャピス, HELPマーティンス, MONOL, TALKヤンコ
クラーク
CIP
その他
SEATTLE, EDA


本サービスは学校のキャンセル規定を超越し、フィルイングリッシュが独自に実行する保証制度です。(例:12週登録で2週目に退学申請時に残り10週分の学費を全額返金)
本サービスに関してフィルイングリッシュは上記学校からの特別な支援や取り決めを行っておりませんのでお客様がキャンセルなされる場合の学校規定との差額は弊社が負担する事となり、金銭的リスクも大きいです。
従って学習面で満足度が高い、クレームが少ない、途中退学者がほとんどいない学校から上記を厳選させていただきました。


注意事項
・本サービスは残りの留学期間が4週を切る場合には適用されません。
・学校から校則違反などのペナルティー警告を2回受けたり、退学処分にさせられたお客様に対しては適用されません。
SSP、ビザ延長費用などの現地で発生する現地費用は返金対象外となります。

・キャンペーンや特典、学費割引は滞在期間により控除対象となります。



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